​食事・休憩について

利用者様の食事フロアを分散させ、各フロアで密にならないように距離を保ち、テーブルにはアクリル板を設置して対面にならないよう座席の配置を工夫しています。埼玉県の感染対策情報等を参考に、その都度、利用者様、職員の状況を見直し感染対策を徹底しています。

職員の食事会場も分散させ、各テーブルに座席1として距離を保ち、密にならないよう徹底しています。

また各テーブルに食事時の注意を記載し黙食をするよう注意喚起しています。

休憩時間や居場所の切り替わり時の気の緩み等から感染リスクが高まると言われており、休憩室、喫煙所、更衣室での感染が疑われる事例が報告されています。

ももよの丘館内でも休憩所や更衣室に注意喚起のポスターを掲示し感染対策を行っております。